桜島降灰速報がやかましく感じるようになりました。多いときは9回にもなることがあります。次第に「オオカミ少年」のようにマヒしてきました。ライブカメラのURLまで記載していますが、ホームページと同じ画面だとしたら見ても仕方ありません。パケット代の無駄になります。
昨日、噴火情報がありましたので直ぐに京都大学のライブカメラを覗いてみましたが、カメラ制御権の奪い合い、画面が目まぐるしく動かされます。アップで見たいのに広角にする人様々でした。なかなか良いアングルなので画面をコピーして、iMovieでまとめてみました。
かなりの噴火ですが爆発的噴火とはなりません。爆発と噴火、どちらにしても灰が降ってきますから住民にとっては迷惑な話です。洗車をするつもりでしたが様子見となりました。
- Newer: 九州南部地方がようやく梅雨明け
- Older: デジタルペンKG-DP301、文鎮化