- 2009年12月 2日 15:42
- ハードウェア
iMacでマルチディスプレイに使用していたSamsung19インチのカラー調整が、なかなかiMacと合わず困っていました。画面サイズが小さめのためマウスを移動した際に止まってしまうこともあって、iMacと同じサイズの液晶ディスプレイを探しました。
もう24インチが主流のようで、20.1インチ(1680×1050)なんて半端な液晶ディスプレイはあまり見当たりません。来年になれば中古しか手に入らないかも知れません。市場から無くならないうちにと、三菱電機の20.1型ワイド液晶ディスプレイ RDT201WDLを選びました。
選んだ理由は、ほかに同サイズの機種を売っていないことと、価格.comで調べるとNTT-Xで最安値のものが入手できることでした。
きょう荷物が届き、早速、設置しましたが、Samsungとは違い、簡単にカラー調整ができ、iMacと大差なくなりました。画面サイズも一緒ですから、マウス操作で悩むこともありません。
以前はTVをパソコンでで見ることもありましたが、画面に近すぎるので遠視があると疲れます。また、大型画面にすると繊細な文字は見えなくなってしまいます。20インチ位が我々には適当なのかも知れません。悲しい現実。
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